これまでの実績

教育

デリバリー方式中学校給食の実現

モデル実施を経て実施中。喫しょく率が低下しており完全給食を目指して提案中。

温水プールの無料化

温水プールの無料化

市立川崎高校に福祉科を開設

高齢社会の中にあって、福祉介護の問題は避けて通れません。なかでもマンパワーの確保は急がれます。若い人が福祉関連事業に従事できる教育は特に重要であり高校教育の中に取り入れることを提言し、川崎高校に福祉科が開設されました。

大学生奨学金制度の創設

大学生奨学金制度の創設

市立看護短大の開学

川崎病院の改築にともない、看護専門学校を短大として開学。総事業費約90億円の計画を約31億円の助成を受けられることを指摘し削減を図りました。

学校事務職員の資格要件の緩和

学校事務職員の採用試験における受験資格要件が、大学卒となっているが神奈川県や横浜市は大学卒業程度との表現で、高校・専門学校・短大・大学卒に門戸を開いていることなどを指摘し、資格要件の緩和をはかりました。

学校トイレの快適化推進

クサイ・キタナイの学校トイレを順次改修しています。これからも校内環境の向上を図ります。

 

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