これまでの実績

交通

川崎縦貫高速鉄道(地下鉄)の建設

地下鉄が、新百合ヶ丘(小田急線)から武蔵小杉間(東横線)に変更になり、動力を考えながら再申請中。

公共車輌優先システムの導入

渋滞する道路の信号機を制御し、市バスを優先的に走らせるシステム。排ガス削減など環境改善対策として、平成13年度から国道132号線で実施。

超低床ノンステップバスの導入

高齢者や障害者が安心して暮らせる街づくり「バリアフリー」を目指し、市営バスに床面から30cmの超低床バス「ノンステップバス」を導入しました。今後も増車を図ります。また、民営バス(臨港バス、東急バス等)にもノンステップバス導入補助制度 を創設し、導入を推進しています。

ワンコイン(100円)バスの運行

100円の料金で、JR川崎駅と市立川崎病院を平日ノンストップで循環しています。

南武線の立体交差化推進

交通渋滞公害の解消、都市機能の回復をはかるため第1区間(小杉―新城間約3.9km)の実現と、第2期川崎方向の早期実現着工を目指しています。

 

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