ニュースリリース

2018.06.08

猫は どうして腎臓病になりやすいの?

昨日は、川崎市獣医師会主催の講座
東京大学 大学院医学系研究センター
教授 宮崎 徹 先生の 講演を受講しました。

生れながらに備え持つ 血中タンパク質の働き。猫が持つ その血中タンパク質「AIM」の働きには課題があり、腎不全を起こしやすい事や その腎臓機能の負担を減らす為に 猫は環境の整った家の中で飼う事が大切な事もわかりました。
大変に勉強になりました。ありがとうございました😊

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