ニュースリリース

2018.02.10

子どもがつくる町 ミニたまゆり2018 動物愛護センターのお仕事🐶🐈

公明党神奈川県 動物愛護PJにて 田園調布大学で開催中の 「ミニたまゆり」の取組を視察しました。

動物愛護センターの小倉所長と獣医師の職員の皆様と学生さんが一緒にセンターの仕事を紹介。子ども達と一緒に「動物の迷子札」の作成やマイクロチップについて等、仕事体験の様子を。

その後、ミニたまゆりの様々な仕事のブースには、裁判体験、福祉の仕事は、「人を助けるコーナー」等を。仕事をして得た ユリーというお金は銀行に入金され そこから出金して買い物が出来る コーナー等があり、子ども達がつくる町での社会体験は大盛況でした。明日も開催されます。

更に、「ミニたまゆり」には 選挙で選ばれた、子ども市長と 子ども副市長がいます。昨年は、子ども市長から、川崎市の福田市長へ提言が渡されました。今年は、その提言の取組状況を子ども市長から、麻生区長や教育長に問われる対談が実施され見学しました。
(提言内容は、町の防犯灯を明るくして下さい!保護動物の為の募金を増やして下さい!等の4項目)






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